イベント報告
夢と感動を支える者として(静岡)

2026年2月28日(土)、『夢と感動を支える者として』を開催しました。
(会場:ALWFロッキーセンター、参加者:70名)

講師に2010・2014年FIFAワールドカップレフェリーの西村雄一さんを迎え、試合動画を交えながら、レフェリーとして大切にしていることなどをお話しいただきました。

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人生のしまい方(浜松)

2026年2月21日(土)、『人生のしまい方』を開催しました。
(会場:浜松労政会館、参加者:94名)

講師にシニア生活文化研究所代表理事の小谷みどりさんを迎え、自立できなくなった時に意思を伝える方法など、終活についてお話いただきました。タイトルとは相反してユーモアを交えての講演会に、わかりやすかった、と好評をいただきました。

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連続講座「今」を生きるヒント『わたしからはじまる悲しみを物語るということ』(静岡)

2025年10月25日(土)、『わたしからはじまる悲しみを物語るということ』を開催しました。
(会場:静岡労政会館、参加者77名)

世田谷一家殺人事件の被害者遺族である入江 杏さんを講師に迎え、人々の悲しみに寄り添い支援する活動についてお話いただきました。

入江さん1  入江さん2

睡眠と健康(掛川)

2025年9月27日(土)、「睡眠と健康」を開催しました。
(会場:掛川市生涯学習センター、参加者:61名)

中東遠総合医療センターの新島邦行さんを講師に迎え、寝不足による健康被害や寝つきをよ良くするための方法などをお話いただきました。

新島さん1  新島さん2

連続講座「今」を生きるヒント『ことばを磨いて、人生を豊かにする』(浜松)

2025年9月23日(土)、『ことばを磨いて、人生を豊かにする』を開催しました。
(会場:浜松市地域情報センター、参加者:69名)

講師に元静岡第一テレビアナウンサーの橋本恵子さんを迎え、コミュニケーションの大切さや、『良い聴き手』になるための5つのポイントなど、わかりやすくお話しいただきました。

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連続講座「今」を生きるヒント『お金と暮らしと未来の話』(静岡)

2025年9月6日(土)、『お金と暮らしと未来の話』を開催しました。
(会場:あざれあ、参加者:221名)

講師に経済ジャーナリストの荻原博子さんを迎え、介護・医療・投資など幅広くお話しいただきました。
 物価高の対策としてのポイントなど、参加者の皆様からはとても参考になったとの感想をいただきました。

荻原さん1 荻原さん2

連続講座「今」を生きるヒント『物を書くことで広がる世界」(浜松)

2025年8月30日(土)、『物を書くことで広がる世界』を開催しました。
(会場:浜松市地域情報センター、参加者:59名)

講師に脚本家で小説家の岡田真理さんを迎え、「伝わる文章」のポイントなどをわかりやすくお話いただきました。

 

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連続講座「今」を生きるヒント『人は、人を浴びて人になる』(沼津)

2025年8月23日(土)、『人は、人を浴びて人になる』を開催しました。
(会場:沼津市立図書館、参加者:98名)

児童精神科医、医学博士である夏苅郁子さんを講師に迎え、自らも心を病んだ経験を赤裸々にお話いただきました。参加者の皆様は衝撃を受けるとともに、強い共感を感じていました。呼吸を忘れて聞き入った、涙が止まらない、ずっと抱いてきた自責の念に回答をもらえた…などの感想が寄せられました。

夏苅さん1夏苅さん2

連続講座「今」を生きるヒント『歴史から学ぶ「今」を生きるヒント』(沼津)

2025年8月2日(土)、連続講座「今」を生きるヒントを開催しました。

静岡大学名誉教授の小和田哲男さんを迎え『歴史から学ぶ「今」を生きるヒント』と題しお話しいただきました。(会場:沼津市立図書館、参加者:125名)

大河ドラマの舞台裏、地元の千本首塚に関する話題など、興味深い話題が次々と語られ、歴史の裏に秘められた史実が、さらに深く歴史を「知りたい」という聴講者の意欲を呼び起こしました。参加者の皆様は大きく頷きながら説明を聞き、新たな興味を持つことにつながったようです。

小和田さん1小和田さん2

ヒロシマの記憶(静岡)

2025年7月27日(日)、『ヒロシマの記憶』を開催しました。
(会場:あざれあ、参加者:153名)

「被爆80年 平和への想いを音楽でつなぐ」と題し、ソプラノ歌手・ギター演奏・ピアノ演奏の3名を招き、2部構成で行いました。
 第一部では被爆証言者の動画上映と被爆ギターによる演奏、休憩を挟み第二部はギター・ピアノ・ソプラノの三者による平和の祈りコンサートを行いました。
アンコールでは会場の参加者と「夏の思い出」を合唱し平和への尊さを考える講演会となりました。

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