イベント報告
ろうきん小笠支店、夏休み親子おこづかい教室実施

ろうきん小笠支店が夏休み親子おこづかい教室実施
 8月27日(水)、ろうきん(静岡県労働金庫)運営委員会が主催して、掛川市文化会館「シオーネ」にて、「夏休み親子おこづかい教室」を実施しました。これまでこのブログでご紹介してきたライフサポートセンターしずおか等主催の同企画と違い、ろうきん支店が初めて主催したものです。また、小笠南地区労働者福祉協議会が後援、企画・運営は、静岡ライフプラン設計相談室です。
 ろうきんの運営委員会は、ろうきんに加入している団体である労働組合等の代表者によって構成され、地域におけるろうきん支店の運営について協議するものです。
 「今回のイベントはこの運営委員会の内部組織である『普及委員会』の場で提起されました」と、松島小笠支店支店長。会場には櫻井運営委員長(スズキ労組)、沖宗副運営委員長(全矢崎労組)、小田小笠南地区労働者福祉協議会会長もかけつけました。
 すでにご案内の通り、「おこづかいゲーム」には進行役スタッフとして、「ゲームリーダー」と「バンカー」が必要です(一人が兼ねることもあります)。小笠支店では、スタッフを、運営委員会の役員や、若手労働組合員で構成する「小笠支店どんぐりの会」などから10人に協力してもらい、実施。「働く仲間のろうきん」らしいイベントとなりました。
 集まった子ども達は26人! 5テーブルに別れ、ゲームを楽しみました。
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